「文学女子に食べられる」
のネタバレ、感想、無料試し読み、見どころを紹介しています。

 

文学女子に食べられる
無料試し読みはこちら
♡画像をクリック♡

 

緊急開催
FANZA10円セール開催中
画像タップでセール詳細ページへ


文学女子に食べられる│画像でネタバレ

「文学女子に食べられる」を画像を使って紹介しています。

今回は全64ページ中の5枚分だけのネタバレ。

「文学女子に食べられる」本編ではもっと過激でエロい内容が収録されています。

文学女子に食べられるネタバレ1

僕には大学の文学サークルに
気になってる後輩女子がいる。

後輩はよっぽど本が好きなのか、
文学サークルの部室で2人きりになることが多い。

「仲良くなりたい・・・」

「でも僕には・・・」

「女子と交際経験もないし、自信もない」

後輩女子と仲良くしたいのに、
僕には勇気がなかった。

そんなある日。
後輩から飲みに誘われた。

僕は舞い上がってしまった。

そしてまさか・・・

あの夜が

あんな事になるなんて・・・

文学女子に食べられるネタバレ2

 

後輩に飲みに誘われて、お店に入った僕たち。

お酒を飲んで酔ってきたのか、

「私・・・」

「アブノーマルな趣味があって・・・」

突然後輩はカミングアウトしてきたのでした。

 

しかもそのカミングアウトの内容は、

「先輩の耳を舐めさせてくれませんか?」

という物だったのです。

 

そのままお店を出て、
後輩の部屋に向かう僕たち。

 

歩いてる途中、

僕は緊張しすぎて

ずっと心臓はドキドキしていました。

 

部屋に入り、
座ったのは後輩のベッド。

 

「いつもここで眠ってるんだ・・・」

 

そう思うと、

さっきよりも鼓動が早くなっているのがわかりました。

 

 

後輩女子としてしまった

「耳を舐めさせてもらえませんか?」

という約束。

 

後輩女子がゆっくりと顔を近づけてくると、耳に息が当たってくるのです。

 

はぁぁっ・・・

 

はぁはぁっ・・・

 

興奮しているのか呼吸が荒くなってる後輩。

 

そのまま舌を耳に付け、

レロレロ

舐めてくるのです。